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	<title>地震対策専門ガイド</title>
	<link>http://www.earthquake-guide.net</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Mon, 15 Mar 2010 09:39:18 +0000</lastBuildDate>
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		<title>書籍</title>
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              写真
              商品名
          ...</description>
		<link>http://www.earthquake-guide.net/?p=39</link>
			</item>
	<item>
		<title>防災・耐震補強グッズ</title>
		<description>


写真
商品名
価格




地震感知充電たまごSP-220E　(ＣＭ)

防災の強い味方！震度4～5程度の地震の場合、感震センサーが作動し、ライトとサイレンでお知らせ。暗闇でも充電たまごの場所がすぐ分かります。本体充電はACアダプター・手回しと二方法。ラジオ、携帯電話充電機能も付いているからアウトドアのお供にも！

6,980円

(税込)




災害ライフガードII 三種のライトにラジオ、テレビの音声も受信。

地震、停電などの災害時の為に防災対策してますか？３種類のライト（LEDライト・ランタン灯・非常用赤色灯）が付いて安心！乾電池式ですが手回し充電も出来るので「まさか」の時も大丈夫です。FM／AMラジオ、TV音声の受信や非常時用のサイレンも付いて緊急時には大活躍！

3980円

(税込)




耐震ポール落下対柵　M

【材質】ネット：スチール（PEコーティング）固定ネジ：スチール・ABS樹脂固定金具：ステンレス耐震ポール/パイプ：スチール（エポキシ塗装）樹脂部：ABS樹脂・EVA樹脂・PE発泡体

4780円

(税込)




エマージェンシーレスキューセット 生き残るための１７アイテムを厳選セレクト！

リュックサックとしても使えるバッグを含む、防災グッズ17点をセット。故障の恐れのある装備は一切含まず、単に救助を待つのではなく自らアクティブに生存をアピールするための装備を中心にセレクト。いざというときに必ず力を発揮するアイテムです！



9,800円

(税込)




ロゴス 防災ストレージバッグ・ムーン

【セット内容】
ストレージバッグ、グリップ蓄電ライト、カンパン、ＰＣボトル浄水器
エマージェンシーシート、吸水シート２枚（便尿用）
８枚入り流せる生理用ナプキン、ファーストエイドキット
７０枚入りウェットティッシュ、ピンセット、ハサミ、備忘ウォレット

11,550円

(税込)




防災地震対策に！ 手回し発電ラジオSK-624

■雨天時の屋外でも使用可能な防滴仕様
■ラジオ・ライト・点滅灯・サイレンの機能を装備
■単3形乾電池×3本（別売）、または内蔵バッテリーでの使用が可能
■補助バッテリー内蔵なので、乾電池がなくても一時的な使用が可能
■手動発電機または市販のACアダプター（別売）からの充電が可能

2,604円

(税込)





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		<link>http://www.earthquake-guide.net/?p=34</link>
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	<item>
		<title>地震対策研究機関</title>
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            地震対策 - 研究機関
            
             
           ...</description>
		<link>http://www.earthquake-guide.net/?p=32</link>
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	<item>
		<title>道路・鉄道・航空</title>
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              　　道　　路
            
           ...</description>
		<link>http://www.earthquake-guide.net/?p=28</link>
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	<item>
		<title>電気・ガス・水道</title>
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              　　電　　気
            
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		<link>http://www.earthquake-guide.net/?p=25</link>
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	<item>
		<title>地震保険</title>
		<description>地震保険は本当に必要？
増税色の強い2006年の税制改正大綱ですが、そんな中で新たに地震保険料控除が創設されました。 2007年度以降、所得税で最大5万円、2008年度以降、個人住民税で最大25,000円控除されるようになります。 これは実質地震保険料の割引につながるので非常に大きい改正と思われます。
「我が家は新築だし、地震で建物が崩れてしまうとは思えない」とおっしゃる方もいます。
確かに、新築のマンションや一戸建てがそう簡単に地震で崩壊してしまうわけではないでしょう。 地震で本当に怖いのは、建物の崩壊よりも火災の発生なのです。火災保険に入っているから我が家は大丈夫だと思われるかもしれませんが、 火災保険では「地震」は補償されないのです。
先日首都直下地震が発生した場合、６５万件が消失する可能性があると報道されました。 
地震で火災が発生すると、消防署の消火にはあまり期待できないのです。 また、マグニチュード７級の地震が１０年以内に発生する可能性は３０％だとも報じられました。 そう考えると地震対策として地震保険を一度本気で検討をしてみる価値はあるかもしれません。 特に、まだ住宅ローンの残高が多い方やリタイアされていてもう一度ローンを組むことがむずかしい方は検討のポイントになります。
地震保険に単独では加入できない
地震保険に加入するには、大前提として火災保険に加入していなくてはなりません。地震保険は、火災保険の半分までの補償しか付けられません。
保険対象・金額には上限がある
保険の対象は、地震が原因で発生した火事で居住用の建物と家財が損害を受けた場合に限定されています。 また保険金額は、「地震保険法」によって、セットされる火災保険の保険金額の30～50％の範囲内で設定するよう定められており、建物は5,000万円、家財は1,000万円までとなっています。
　つまり、1,000万円の火災保険の場合、半額の500万円が地震保険の限度額となります。 　さらに、支払われる保険金は建物や家財の損害の程度によって決まっており、両方とも保険金全額が支払われるのは「全損」のみで 「半損」は50％、「一部損」になると5％となり、さらに、支払われる保険金はすべて「時価」に左右されます。 </description>
		<link>http://www.earthquake-guide.net/?p=23</link>
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	<item>
		<title>地震対策事前準備</title>
		<description>災害用伝言ダイヤル「１７１」の使い方を把握
超重要な地震対策としてこれは知っておきたい！１７１にかけ伝言を入れるときは１、聞くときは２で、後は自宅の電話番号を入れます。
家具の固定を！特に寝室に背の高い家具を置かない
「壁に穴あけたくないし、インテリアとしてもちょっと…」 多くの人たちはこう考えていると思いますが、実際のところ阪神大震災では死者の8割は寝室での家具による圧死と言われています。地震対策として寝室には背の高い家具は置かないようにしましょう。なぜなら、たとえ壁に二重三重に固定しても引き出しは飛んできます。頭に当たれば大怪我をしかねませんので。
ガラスの地震対策
割れたガラスが飛び散らないようガラスに飛散防止フィルムを張ったり、昼間でもカーテンを閉めておくのが有効です。観音開きの棚の扉を固定するのも忘れずに行いましょう。割れたガラスを踏んで足を怪我すると地震後の火事などから逃げるのにも差し支えるので是非固定してください。
非常用持ち出しの防災袋を準備
地震対策としてインスタントラーメンとペットボトルはつねに備蓄しておくのはもちろんのこと、合わせてガスボンベのカセットコンロも冬の寒さを一時的にしのぐ「暖房機」としても使用もできますので重宝します。またラップは食器を洗えないので、ラップで覆って食事できるので衛生面で利用でき、ポリ袋は、水汲みや汚物処理、窓の隙間をふさぐのに利用できます。また使用頻度の高い懐中電灯のために乾電池は必ず予備を準備しておいた方がよいでしょう。 
阪神大震災のときに役立ったグッズ

１． 懐中電灯
２． 食料品
３． ラップ
４． ビニール袋
５． 小型ラジオ
６． トイレットペーパー
７． 電池
８． ウエットティッシュ
９． 手袋・軍手
１０． 小銭 
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		<link>http://www.earthquake-guide.net/?p=17</link>
			</item>
	<item>
		<title>地震対策方法</title>
		<description>１．命あっての地震対策。まずは身の安全を！
震に慣れている日本人の大半は多少の揺れであれば動きを止め、「おっ、地震か？」と口々に発っし、その間更に大きくなるかおさまるかをじっと頭の中で判断しているにちがいありません。地震対策 - 身の安全おさまればよいのですが大規模な地震に発展し、パニックに陥ったとしても身の安全をまず最優先するよう心がけてください。地震が発生したら室内の場合急いで机やテーブルの下に身を隠したり、家具の少ない部屋へ移動して家具の転倒や窓ガラスの破損から身を守りましょう。全く動けないほどでしたら身の回りにあるもの、例えば座布団や本等で頭を保護するなどして身の安全を守りましょう。
２．すぐに火元をチェック
目の前で火を使っていた場合や揺れが小さい場合は、すぐに消すようにしますが身の安全が最優先です。揺れが激しく続く場合には無理に火を消すために行動せず、揺れがおさまってから火の始末をしてください。地震の強い揺れは長時間続かない場合がほとんどです。また小さい揺れであっても大地震の前兆という可能性もありますので、火が出なくてもガスの元栓は確実に開めましょう。
３．ドアや窓などの出口を確保
マンションなどの集合住宅では揺れが大きいとドアや窓が変形して開かなくなり、室内に閉じ込められる場合があります。身の安全が確保されたら、揺れの合間をみてドアや窓を少し開け非常口を確保してください。
４．できるだけ水を確保する
水の復旧は大変です。阪神大震災でも復旧に2～3ヶ月以上かかった地域もあります。当然、この間は給水車に頼るしかなく、風呂はもちろん、炊事も洗濯も満足には出来ません。日常生活にもっとも影響を与えるライフラインです。そして水が出なければ水洗トイレは使えません・・・。普通の水洗で1回にどのくらい水を使うかかといえばバケツ2杯分でちょっと足りないくらいです。阪神大震災の避難所でも、多くの仮設トイレがあったことを覚えているでしょうか。切実な問題です。
５．屋内でも靴を履く
日中帯でもそうですが特に夜間に大地震が発生した場合、停電する可能性が多いにあります。その際足元が暗く見えないと地震で落ちたガラスや食器・グラス等の破片で足の裏を怪我するかもしれません。足を怪我すると逃げ出す際の痛手となりますので、まず玄関にそうっと足を怪我しないように歩いていき靴を履いて身を守りましょう。
６．「通電火災」に気をつける
地震対策 - 通電火災電気はガスや水と違って半日～3日くらいでかなり復旧します。通電火災とは？震災時に破壊、損傷した電気製品等に再送電した場合にショートが起こり火災が発生し二次災害の原因になる事です。阪神大震災では出火原因の約６割が通電火災によるものだと言われています。 このことから、消防署や電力会社等は避難の際は必ずブレーカーを落とす様指導しています。
７．街へ行くときは、電線と地割れに注意
地震の揺れが落ち着いても、慌てて外を飛びだすことは避けましょう。建物の倒壊や落下の危険性もありますので思わぬ怪我をすることがあります。 アスファルトにあいた地割れ穴から、ガスが吹き出していることもあります。通電の際の火花がこのガスに引火すると非常に危険ですので近づかないように注意してください。。
８．安否の連絡
改めて家族や同居人の安全を確認してください。郊外にいる人はできるだけ電話は早めに最低限の人だけに無事を知らせる電話をかけましょう。時間帯にもよりますが揺れがおさまって30分くらいは電話が繋がる場合が多いそうです。あるいは災害用掲示板を利用して安否を知らせてください。 </description>
		<link>http://www.earthquake-guide.net/?p=14</link>
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